Firebox Nanoでミニマルに [アルストにも焚き火台にも]

Bushcraft EssentialsのBushbox LFを愛用していますが、更にコンパクトに…ということで、 Firebox Nano Gen2 Titanium X-Caseセットを買ってみました。 スペック 幅・高さ: 8cm x 12cm 重さ: 116g(ケースセット+ストーブ本体) ボックスセットの中身・説明書・布製ポーチ・缶ケース・ストーブ本体・カーボンフェルト・カーボンフェルト用ピン 2本・アルコールストーブ用ピン 2本 Bushbox LFって、どち... Read More

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軍幕に薪ストーブ [俺のかまど]

これまたちょっと前のお話…。くそ暑い夏に、薪ストーブを買ってしまいました…。嫁と子供が帰省中。気兼ねなくポチっ!そう、この機会をずっと待ち望んでいたのだwww 薪ストーブを選ぶにあたり、かなり色々と調べ、検討した結果… モキ製作所の小さい薪ストーブ、俺のかまどをチョイス! 薪ストーブを選ぶ際のポイントをご紹介しながら、なぜ俺のかまどを選ぶに至ったか、お話したいと思います。 ポイント1:鉄 or ステンレス 以前コッヘルの選び方でもちょっと書きましたが、鉄は熱伝導率、蓄熱量ともに非常に高い金属です。錆びやす... Read More

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Yoler バーベキューコンロ・焚き火台はなかなかgood!

笑’sのB6君やキャプテンスタッグのカマドグリルのオマージュ、Yolerのコンロ・焚き火台を購入してみたお話。 鹿番長のカマドのB6版よりもちょっと大きい、鹿番長には付属しない炭ストッパー付きで、お値段は鹿番長と変わらず。 五徳、網、ロストル、収納ケースが付属は鹿番長と同じ。 お値段も鹿番長と同じくらいなので、お得感ありな商品です。 スペック 組立サイズ(約): 幅200×奥行155×高さ180mm 収納サイズ(約): 幅200×奥行155×厚さ26mm(グリルのみ) 幅245... Read More

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SVEA 123で遊ぶ [ビンテージ]

ひっさしぶりに引っ張りだしてきました。1970年初期のSVEA123。 Max SievertがOptimusに買収された1969年〜1971年まではベポライザーにリングなしモデル。1972〜1973にリングが付き、1974年にクリーニングニードル付きの123Rと改良されました。 わたしの持っているものはリング付きなので、1972〜1973年に製造されたもの。クリーニングニードルが装備される前のモデルですが、詰まって困ったことはなし。分解しても部品が少なく、造りがシンプルなので壊れる気配がない…。 斜め... Read More

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ピコグリルを買って使ってみた。[Picogrill 398]

購入してからどっぷりハマっているBushboxに触発されてしまい、超軽量・コンパクト設計の焚き火台、ピコグリル398を買ってしまいました…。 我が家ではユニフレームのファイヤグリルがBBQ・焚き火台として、10年以上活躍してくれていますが、近場の屋外秘密基地でのデイキャンプに持っていけないサイズ…なのです。(自転車で行くので) 秘密基地では薪は使いませんが、子供と行く機会が多いので、Bushboxに加え、サイズの大きいものがあるといいなぁということでポチりんこ。太めの枝がゴロゴロ転がっているので、そやつ... Read More

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